FC2ブログ

2018さようなら原発 三重パレード

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ビッグニュース 宇宙飛行士第一号 秋山豊寛さんが、2018さようなら原発三重パレードに参加

ビッグニュースです!日本人として初めて宇宙飛行士となった秋山豊寛さんが、2018さようなら原発 三重パレードへのゲスト出演を快諾していただきました。
秋山さんは、宇宙から帰還後、福島に在住し農業に従事。福島第一原子力発電所事故を受けて、“原発難民”の立場から、折に触れて原子力発電所や放射能に関する意見も披露しています。
なんと、現在三重県大台町に在住されているそうです。宇宙的規模のお話し?が楽しみです。

秋山 豊寛さん プロフィール
1942年6月東京生まれ。国際基督教大学を卒業後、東京放送(TBS)に入社。
国際ニュースセンター長、報道局専任局長などを歴任。
1990年12月2日、日本人初の宇宙飛行士として、ソ連の宇宙飛行士2人と
ともにソユーズ宇宙船に乗船し、9日間宇宙飛行。
1995年同社退職後、福島県で農業を営み、シイタケ栽培に従事。
2011年3月11日、東日本大震災と原発事故で福島から各地をめぐる難民に。
2011年11月、京都造形芸術大学教授となる。脱原発を説き、各地で講演。
2017年より大台町に移住。
 主たる著書に「宇宙と大地」(岩波書店)、「農人日記」(新潮社)、
「鍬と宇宙船」(ランダムハウス講談社)、「若者たちと農とデモ暮らし」(岩波書店)

ユーチューブの動画もあります。ご参照ください。
2018 3 11 さようなら原発三重パレードCF


秋山豊寛
写真:時事ドットコム

関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。